Dead Stock Baracuta Modern Classic G3 Linen UK42 | MAMNICK TOKYO

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Dead Stock Baracuta Modern Classic G3 Linen UK42

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Baracuta(バラクータ)のG3ジャケットです。
ギンガムチェック柄の春夏使用、リネン素材にライニングはナイロン地を使用して軽量で着心地抜群。
両脇にアジャストが付き、袖口と裾はリブ仕様ではないデザイン。
G4に似ていますが、より着丈が短いモデルです。
スウィングトップと言う言葉を作ったと言われている代表的なジャケット
年代こそ浅いですが、貴重なタグ付きデッドストックで入荷です
こちらは"460 WEST BROADWAY SA"社、Baracutaのスイス正規代理店企画の1枚です
クラシックなラインですので流行に左右されずストレスなくご着用頂けます。

状態:新品未使用(DEAD STOCK)ですが、写真8-9枚目のように生地に小さな傷がございます。
その他保管上の汚れ等がある場合がございます。スペアボタンが1つしか付きません。

色: サックス×ホワイト

素材:86%リネン 14%ポリウレタン / Lining-ポリエステル&ナイロン

サイズ表記:UK42

実寸: 身幅-58cm / 着丈-64cm / 裄丈-88cm

生産国 : MOLDAVIA

Baracutaとは
1937年英国マンチェスター郊外のコールトン・ストリート工場で、ジョン・ミラー兄弟によって設立。
もともとは、レインウェアを製造する会社でした。
主に、Burberry / Aquascutum /イギリス軍などの製品を作っていました。
翌年1938年には、バラクータのアイコンである、レッドカラーをベースに、ブルーとグリーンが重なったチェック柄”フレイザー・タータン”が生まれました。
そして、英国軍のジャンパーを元にゴルフ用のアウターウエアとして誕生したのが…
全てのブルゾンの原点と言われるモデル
G9(ジー・ナイン)です。
1950年代~60年代にかけてハリウッドスター達に好まれ、イギリス国内だけに留まらずアメリカでも爆発的な人気となります。
多くのアーティストやミュージシャンにも愛用者がいたほど、現在でも世界的な人気を博し続けています。

1937年 英国マンチェスター郊外の工場で「G9」誕生
1964年 米国のTV番組「ペイトン・プレイス」放映開始
1966年 映画「クィーンメリー号の襲撃」内でフランク・シナトラが「G9」を着用
第8回FIFAワールドカップにてイングランド代表チームのオフィッシャルウェアに採用
ハリウッドスターを中心に「G9」が人気となる
1968年 映画「華麗なる賭け」でスティーブ・マックイーンが「G9」を着用
1977年 イギー・ポップ、デビッド・ボウイがヨーロッパツアーで「G9」を愛用
1981年 ザ・クラッシュがライブツアーのウェアとして採用
2004年 「イギリス・ファッション・エキスポート・アウォード」受賞

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