Dead Stock Baracuta G9 Beige UK34 | MAMNICK TOKYO

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Dead Stock Baracuta G9 Beige UK34

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Baracuta(バラクータ)の最も代表的なジャケットG9になります。
コットン生地のリブに2本ラインが入ったよりスポーティーな仕様で袖のリブはダブルに折り返したデザインになっております。
またチェンジポケットもアクセントに。
年代こそ浅いですが、貴重なタグ付きデッドストックで入荷です
ライニングにCOOL-MAXを使用した春夏仕様の1枚です。
こちらは"W.P.LAVORI IN CORSO"社、Baracutaのイタリア正規代理店
イタリア企画の1枚です
通常の英国ラインよりすっきりとしたシルエットが特徴です
サイズ表記よりやや小さく感じられるので、少し大きめをオススメ致します
こちらは小さいサイズお探しだったお客様や女性にも最適な1枚です。

状態:新品未使用(DEAD STOCK)ですが、保管時の汚れ等ある場合がございます。

色: ベージュ

素材:59%コットン ・ 41%ポリエステル / LINING-コットン&ポリエステル(COOLMAX)

サイズ表記:UK34

実寸: 身幅-48cm / 着丈-58cm / 裄丈-78m

生産国 : 不明(表記なし)

Baracutaとは
1937年英国マンチェスター郊外のコールトン・ストリート工場で、ジョン・ミラー兄弟によって設立。
もともとは、レインウェアを製造する会社でした。
主に、Burberry / Aquascutum /イギリス軍などの製品を作っていました。
翌年1938年には、バラクータのアイコンである、レッドカラーをベースに、ブルーとグリーンが重なったチェック柄”フレイザー・タータン”が生まれました。
そして、英国軍のジャンパーを元にゴルフ用のアウターウエアとして誕生したのが…
全てのブルゾンの原点と言われるモデル
G9(ジー・ナイン)です。
1950年代~60年代にかけてハリウッドスター達に好まれ、イギリス国内だけに留まらずアメリカでも爆発的な人気となります。
多くのアーティストやミュージシャンにも愛用者がいたほど、現在でも世界的な人気を博し続けています。

1937年 英国マンチェスター郊外の工場で「G9」誕生
1964年 米国のTV番組「ペイトン・プレイス」放映開始
1966年 映画「クィーンメリー号の襲撃」内でフランク・シナトラが「G9」を着用
第8回FIFAワールドカップにてイングランド代表チームのオフィッシャルウェアに採用
ハリウッドスターを中心に「G9」が人気となる
1968年 映画「華麗なる賭け」でスティーブ・マックイーンが「G9」を着用
1977年 イギー・ポップ、デビッド・ボウイがヨーロッパツアーで「G9」を愛用
1981年 ザ・クラッシュがライブツアーのウェアとして採用
2004年 「イギリス・ファッション・エキスポート・アウォード」受賞

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